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踏切待ち その102

冬の夕刻。澄んだ空気に陽射しが強烈に射し込む。

次の仕事先へ移動中に遭遇した踏切。架線がギラギラ光る。

渡れるかと思ったら、、、、、カンカンカン、、遮断機が下りる。

「踏切待ちシリーズ  その102回目」

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▲2010年12月15日 両毛線    115系の側面がギラリ輝いた。

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