« 両毛線で「鉄」 ② | トップページ | 都電 »

両毛線で「鉄」 ③

両毛線で「鉄」、とりあえずこの辺で一旦終了。

「快走」

_mg_7148 50D

ファンダーの片隅に小さく見え始めた電車。見た目最初はゆっくり、だんだん大きくなってくると共に速さが増してくる。直線が長く続くこの区間、駅を出た電車はフルノッチで目の前を駆け抜けた。 ▲2009年6月6日 両毛線 107系

刻々と変化する陽射し、電車の時間が上手くかみ合わなかったりしながらも、それはそれで何か楽しい一瞬。

今回、休日午後の短時間でしたが、結構楽しめました。

|

« 両毛線で「鉄」 ② | トップページ | 都電 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/120523/45269859

この記事へのトラックバック一覧です: 両毛線で「鉄」 ③:

« 両毛線で「鉄」 ② | トップページ | 都電 »